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152の問いから見える、対話の現在地

COMMUNICATION ASSESSMENT

「伝わらない」を、
わかり合えるに変える。

コミュニケーション診断

話し方のクセ、感情が動くポイント、人との距離感。152問への回答から、いまのコミュニケーション傾向を見える形にします。自分と相手の違いを責めずに理解し、次の会話で使える一歩を見つける診断です。

152問オンライン回答結果解説つき
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コミュニケーション診断の結果を見ながら対話する三人の利用イメージ
※画像は利用イメージです。
01自分を知る反応や考え方の傾向を整理
02違いを知る相手との違いを責めずに理解
03対話に活かす次の会話で試せる一歩へ

01 / YOUR CONCERN

伝え方を学んでも、
なぜか会話が噛み合わない。

丁寧に伝えたつもりなのに、
冷たく受け取られる

相手の表情や反応が気になり、
言葉を飲み込んでしまう

感情が先に動いて、
あとから言いすぎたと後悔する

同じ説明でも、
伝わる人と伝わらない人がいる

必要なのは、正しい話し方を
もう一つ覚えることだけではないかもしれません。

02 / A NEW PERSPECTIVE

「いまの自分の傾向」を知ることから、
対話を整える。

コミュニケーション診断は、自分を型にはめるための性格診断ではありません。今の自分が、何を重視し、どんなときに感情が動き、人との距離をどう取る傾向があるのかを整理します。

自分の反応を客観的に見られると、相手との違いを「間違い」ではなく「違い」として扱いやすくなります。

SELF AWARENESS

自分を知ることは、
相手を理解する準備になる。

03 / WHAT YOU LEARN

診断から見えてくる、
4つの手掛かり

結果は、優劣ではなく「自分の扱い方」を考える材料です。

COMMUNICATION対話の現在地
01

受け取り方・考え方

情報をどう捉え、何を重視しやすいか

02

感情の動き方

反応が強まりやすい場面と切り替え方

03

人との距離感

安心しやすい関わり方と対人傾向

04

強みと注意点

対話で活かせる持ち味と意識したい点

04 / USE IN DAILY LIFE

診断して終わりではなく、
毎日のコミュニケーションへ。

WORK

職場で

上司・部下・同僚への伝達や、受け取りやすいフィードバックを考える。

FAMILY

家庭で

パートナーや親子のすれ違いを、性格のせいにせず整理する。

SELF

自己理解に

感情が動く場面や、無理をしやすい関係のパターンに気づく。

TEAM

チームで

違いを活かした役割分担と、話しやすい関係づくりに役立てる。

05 / FLOW

診断の流れ

  1. STEP 1相談・申込み

    目的や困っている場面を伺います。

  2. STEP 2設問に回答

    案内に沿ってオンラインで回答します。

  3. STEP 3結果を解説

    数値を決めつけず、生活場面と結びつけて読み解きます。

  4. STEP 4次の一歩を整理

    日常の対話で試す行動を一緒に考えます。

06 / OUR PROMISE

あなたを決めつけるための
診断ではありません。

  • 人格や能力の良し悪しを判定しません
  • 実施時点の傾向として扱います
  • 医療行為や疾患の診断ではありません
  • 結果だけでなく、日常への活かし方を大切にします

07 / FAQ

よくあるご質問

性格を決めつけられませんか?

実施時点の傾向を、対話を考える材料として扱います。人格や能力の良し悪しを決めるものではありません。

医療上の診断ですか?

医療行為や疾患の診断ではありません。コミュニケーションと自己理解のための教育サービスです。

設問は何問ありますか?

一般成人向けは152問です。案内に沿ってオンラインで回答します。

料金と所要時間は?

現在調整中です。詳細は申込みページまたはお問い合わせ時にご案内します。

COMMUNICATION ASSESSMENT

伝わらない理由の手がかりが見えると、
次の言葉を選びやすくなる。

まずは、どんな場面で困っているかをお聞かせください。

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料金・所要時間:現在調整中(詳細は確認・申込み時にご案内します)

本サービスは医療上の診断や、人格・能力の優劣を判定するものではありません。
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