30年間、クレーム対応の「最後の砦」として5,000件の怒りと向き合い、導き出した答え
こんなお悩みありませんか?
- 激しいクレーム対応で、スタッフの心が疲弊し、離職が止まらない
- 誠実に対応しているつもりなのに、火に油を注いでしまう
- 現場の対応品質にバラつきがあり、トラブルが再発する
- 「お客様第一」という言葉が、いつの間にか現場の重荷になっている
クレーム対応は、ただの「謝罪」の場ではありません。 それは、最大のピンチを、一生モノの「絆」に変えるチャンスなのです。
講師紹介

みよしゆうすけ
大手サービス会社の重クレーム対応、最後の砦に30年。
現場の最前線で5,000件もの重クレームを解決し続け、現在はその技術を伝えるプロとして活動。根性論や精神論ではなく、脳の仕組みから解き明かす『みよし式メソッド』を確立。 「誰にでも再現できる技術」として展開する研修は、満足度98%という異例の数字を誇る。
私の使命は、クレーム対応を通じて「ファン」を生み出し、お客様も応対者も誰一人として心を痛めない社会を創ること。働く人の心と企業を守り、血の通ったコミュニケーションで社会に貢献します。
■ この公演で学べること
- 「怒り」の脳内メカニズム:なぜ人は怒り、どうすればそのスイッチを切れるのか。
- みよし式メソッドの真髄:5,000件の現場から生まれた、再現性のある対話術。
- 心の防弾チョッキ:対応者のストレスを劇的に軽減し、自分を守りながら応対する技術。
- ファン化の法則:最悪の出会いを、強固なファンへと変える「血の通った」伝え方。
公演詳細
- 日時:2026年5月21日(木) 14:00〜15:30
- 形式:オンライン(Zoom)
- お申し込みいただいた方に、後日専用URLをお送りいたします。
- 対象:
- 顧客対応窓口の責任者・スタッフの方
- 接客・サービス業の経営者、マネージャーの方
- コミュニケーション能力を武器にしたいビジネスパーソン
- 受講料:無料